高度情報化社会といわれる今日、DVD・CD・FDといった大容量記憶媒体はオフィスでも家庭でも欠かせない存在となっています。それとともに記録されている機密情報や個人情報を守る責任が、扱う人全てにかかってきています。 しかし、これまで材質の問題から、これらの媒体は、完全に安全な処理をすることが困難でした。